|
出版社:新潮社 価格:
|
写真がツルっとしている
大胆な大開脚シーンが2つ程あり、
下着の股間部をさらけだしているのには
最初度肝をぬかれた感があったが、
じっくりみていると、エロ本とは違い、
写真につくりこまれた感があって、
被写体の肢体のシワとかシミとかブツブツとかが修正され?、
ついでに立体感も失せてしまっていて、生々しさがない。
いい女の鑑賞にはなっても、実用には向かない。
表紙で期待したのだが、
本編でも表紙のシーンは、表紙のとおりで、
横乳はしっかり見えても特に尻をとらえていない。
あのポーズで尻もほしかった。尻派的にも消化不良。 カジョール |
汚い写真に感じるのは私だけ?
いつも思うが、「月刊」シリーズは写真が汚くて萎えてしまう。
被写体は抜群なのに、この写真の汚さで全てを台無しにしていると思う。
せっかくのキレイな肌が、色黒の鮫肌のように見えてしまう。
それと、幼少の頃の記事など全く意味がない。 たろ |
美人に救われる
モデルがかなりの美人で ポーズもかなり扇情的
写真の色使いも濃厚と言った方がいい感じになっている
昨今の着エロのような直接的な露出表現ではなく
想像を膨らませる間接的な露出表現になっているのが興味深い
要するに 淫靡な臭いがする出来の良い写真集ですわ
ちょっと つーか かなり気になったのは
アラーキーこと荒木経惟氏にかなり傾倒したような画になっているので
真似ようとしてこうなったのか? 仕上げてみたらこうなっていたのか?
どちらにせよ 荒木氏のそれに比べれば かなり薄口で淡白 物足りない感じ おにぎり娘。 |
月刊シリーズ史上最高傑作
今まで月刊シリーズは、写真集に「実用性」とやらを求める諸兄にはおおむね不評であった。
コンセプトが既存のグラビアとは一線を画して始まったのだから、
起用される写真家の作家性と一部の読者が求める「実用性」を両立するのは至難であったし、
「実用性」など二の次であった。
今作の『月刊尾形沙耶香』では、藤代冥砂が見事にその両立を成し遂げている。
旧来のグラビア好き諸兄にも大いに満足できる作品であるが、女性やグラビアが嫌いなひとにもお勧めできる。
エロ目線の下品な見方もできる一方、写真作品として批評の対象にも充分になりうる。鑑賞者が試される写真だ。
今まで刊行された月刊シリーズのすべてが、今作のためにあったかのようだ。
モデルの尾形沙耶香は一般的にはまだまだ無名だが、
かつて月刊シリーズで藤代に撮影されてブレイクした井川遥や吉岡美穂のように、
彼女もまた飛躍のきっかけを掴むだろう。
篠山紀信にそのような魔法が使えなくなって久しいが、
藤代マジックは深刻な出版不況の中でもまだ光を失っていない。 三郎 |
最高のオンナ!
グラビア見て、沙耶香さんに一目惚れ。美人で性格良さそう。プロポーションも見事。ランジェリー姿には大興奮必至!ベッド上でナント大股開きに!自慢の褐色の美脚は、押し倒してむしゃぶりつきたくなるくらい。手ブラ写真もある。恋愛等にまつわるインタビューも掲載。3年間付き合ったオトコがいたとか。汗だくになって、かなり激しく求めあったに違いない。セックスシーン撮影にも全く抵抗なしと答えているくらいだから。イキ顔を思わせる写真を見た所で、我慢限界に!アァ沙耶香さ〜ん!を連呼。ハァハァ言いながら、写真を思い切り舐め回して絶頂に到達!大学サークルの週末合宿で入浴中、持ち込んだ1冊を男子5名全員がオカズにして、ダメにした(笑)。売り切れ前に買わなきゃ損だね、これは。実用性が非常に高い!次回は、是非ともオールヌード写真集を期待する!尾形沙耶香さんは、最高のオンナだ!一度でイイから、激しく抱いてみたい。 あかさたな |
この商品を買った人はこんな商品も買っています |