|
伊藤 和夫 出版社:駿台文庫 価格: ¥ 1,264
通常24時間以内に発送
|
シニカルなやり取りの中で明らかになる英文読解のすべて。
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R1V0C10NI6CO22
<タイトル>
ビジュアル英文解釈PARTT
<メリット>
語り口調で英文解釈のなんたるかを全解説
シニカルなやりとりがツボなひとも
<デメリット>
基礎からいっきにいくので、TからUに進むのがつらい
レイアウト、文章量的に挫折する人も多い
<量>
35文
282ページ(解説が比較的ぎっしり)
<やり方>
読みすすめ、重要だとおもう部分を覚えながら進む
<ペース>
1日2文で1か月程度で完成
<突破の目安>
全文を訳せるようにする。
重要な部分を言えるようにする。
<一言アドバイス>
挫折しやすいけど、名著。逆にこういうレイアウトの方が好きだという人にはお勧め。
進学校の生徒、まじめな生徒じゃないときつい。
102ページから引用
R君:先生という仕事も、言われてみると大変ですね。それに僕たちのようにわかりの悪い生徒だ追って多いんだから。
I先生:心にもないこと言うなよ。
200ページ
G君:先生のおかげで力が付いてきたんだとおもいます。
I先生:水をさすようで悪いんだけど、それは少し甘いんじゃないか。
など、楽しいやり取りがいっぱいです。
武田塾 |
内容は素晴らしい
こんなに丁寧な解説な解説でこんなに理解の深まる本があったとは・・・。さすが不動の名著。
ただ他の方のレビューにあるようにレイアウトが不便すぎます。英文は見開きにしてほしかった。文がずっと並んでるのでどこの解説をしてるのかも見失います。
是非とも改訂をして頂きたい。 もい |
英文解釈はこれ一本でOK
はっきり言って恥ずかしい話ですが、本屋でこの本と出会った時、1章を読んで衝撃を受けました。
主語とは何か?
こんなの今まで考えたこともありませんでした。そして主語とは何なのかがその説明を読んでわかりました。
それがきっかけで、この本を購入しましたが正解でした。
その後も体系的に堅苦しい話が展開されますが理解し、無意識のうちにそれをこなすためには非常に長い時間と労力が必要です。
しかし、それをこなした後にはまさにこの本に書かれているように今まで自分が歩いてきた英文解釈の道筋を山頂から見渡すことができます。
それだけの価値があります。
英文法のナビゲーター(上・下)をこなしてからの勉強を勧めます。 st |
色褪せることない英文解釈の名著。だが、
・CD-ROMの単価もかなり下がってきたので、そろそろナチュラルスピードの音読用CDを付ける時である。 ・英文は、見開き又は1ページに纏めて使用者の利便性を上げるべきである。 ・音読用に左に英文、右に日本語の対訳を付けた項目を各セクションに組み込むべきである。 名著であっても改良すべきとこは改良しなければならない。こんな簡単な改良点があるにも関わらず、出版社は改訂もしない。 上記に挙げた3点を改善改良するだけで、この本の価値は、より高まる。 このような付加価値を付けても値段は300〜500円ほど高くなるだけなのに何もしない出版社の怠慢には呆れるばかりである。 プレスリー |
良い
かなり英語が飛躍しました。
でも、残念な点が一つあります。CDがない点です。CDを付けてください。 ジャスタァウェイ |
この商品を買った人はこんな商品も買っています |
リストマニア |