|
高島 徹治 出版社:ナツメ社 価格: ¥ 1,890
通常24時間以内に発送
|
役に立ちました
他のみなさんのレビューにもありますように環境問題についてマクロからミクロへ抵抗感を持たずに親しませてくれる本です。そしてなによりもeco検定対策には最高の本だと思います。公式テキストとあわせて併用すれば効果がよりいっそうでると思います。是非、お試し下さい。 たくわた |
息抜きに
公式テキストはページ数が多く内容があまりまとまっていないので何回も読み直しました。
この本は重要なことだけがまとめて書かれています。
オヤジギャグ、カタカナ(〜なのダ。〜もアルデヨ。〜かナ)がほぼ全ページにあり多少イラっとするときもありましたが。
内容はとてもわかりやすくいい本だと思います。
ただ著者も述べてますがこの本だけでは難しいです。
テキストで勉強しつつ、復習で読むのがいいかもしれません。 ecoco |
楽しく勉強できます。
本書は、まず試験範囲の全体像をつかみ、そこから各論へと進むという展開です。
語呂合わせや日常会話、図表などを多用し、公式テキストのポイントを押さえて明快に解説
しているので、非常に頭に入りやすいです。
eco検定は、2008年7月に実施される第4回試験から、改訂版公式テキストに基づいて試験
問題が作成されます。ということは、改訂版に新たに付け加えられた部分の過去問が存在
しないことになります。本書は巻末に第3回本試験問題とともに、その過去問が存在しない
部分ををカバーする3点アップの予想問題が巻末に掲載されています。
非常に値打ちがあると思います。
公式テキストは分量が多く、重要箇所も分かりにくいですが、本書で概要をつかむと、
重要である箇所とそうでない箇所、覚えるべき箇所とそうでない箇所などがわかり、
その後の学習がスムーズに進むと思います。 トリックスター |
イケテますよ、この本
ウン、イケテますよ、この本。勉強したいことが、すんなり頭に入ります。あちこちにあるオヤジギャグは、冴えてるとはいえないけど、頭がテンパッテいるとき、けっこう楽しめちゃいます。
たとえば、日本人の車の所有台数は約7,570 万台。これをルー語でいうと「Japanese一人当たり、0.6 台のcar をhaveしている」ことになるんだって。
それから、エビの養殖のためにマングローブ林が減っているのには、日本人のエビ好きが影響しているとして「今日の昼食は天丼をやめてカレーライスにしよう」だなんて。
都市のヒートアイランド現象をつかまえて、「都市が郷ひろみになっちゃった。アッチッチ」so on。
私の場合、勉強は楽しくやろう、という筆者の楽学(ラクガキ)主義。ワカルナー。
あとは合格あるのみ。 一発合格を目指すOL |
合格の達人がツボを公開
ケバイ表紙、クダけた内容表現・・・従来型の資格受験本になれた人には、一種のカルチャーショックかもしれないが、表紙の文句どおり、間違いなく「勉強革命の本」である。著者は、53歳から100 近い資格を取ったことで知られる資格コンサルタント。
さすがに、合格するツボを押さえた内容は、従来型のパターン化した参考書のレベルをはるかに越えている。著者の自負によれば、この本を上手に活用すれば (図解部分のみを勉強する) 、10日間の勉強でも合格できる可能性がある、という。
ホンマかいな、と思わず突っ込みたくなるが、だまされたつもりでやってみるのも一興か。10日はともあれ、1ヵ月かければ合格間違いなし、という。不合格だったら、書籍代を返金してくれるのかな。そうとは書いてないので、☆一つ減らして☆は4つにした。 少しだけ高島ファン |
この商品を買った人はこんな商品も買っています |
リストマニア |